「楽しみたい」に、
こたえる。
「なにか面白いこと、ないかな」。だれもが持っている、その小さな悩み。ゲームづくりは、それを解決するためのひとつの方法だと考えています。遊ぶ人の「楽しみたい」に、まっすぐ応える作品をつくります。
ひとしずく堂は、“体験”をつくるゲームスタジオです。
説明より先に、面白さが伝わる遊びを届けます。
遊びは、説明するものじゃない。
体験するものだ。
ルールを読み終えるより先に、手が動き、声が出て、気づけば夢中になっている。ひとしずく堂がつくりたいのは、そんな“体験”です。たったひとしずくの面白さが、だれかの毎日に広がっていくように。
「なにか面白いこと、ないかな」。だれもが持っている、その小さな悩み。ゲームづくりは、それを解決するためのひとつの方法だと考えています。遊ぶ人の「楽しみたい」に、まっすぐ応える作品をつくります。
スマホのすきま時間、SNSでのシェア、AIと遊ぶ新しい体験。時代が変われば、エンタメに求められるものも変わります。変化をおそれず、“いま”いちばん楽しい形を探し続けます。
長い説明はいりません。画面を見た瞬間に「なにこれ、やってみたい」と思えること。ひと目で伝わる面白さを、いちばん大切にしています。
ひとしずく堂は、AIを使ってゲームを開発しています。プログラムを書く、素材をそろえる、何度もテストする。AIが力を貸してくれるぶん、生まれた時間と力を、ほんとうに大切なところへ注ぎます。
それは、迷わずさわれるUIと、思わず声が出る体験。遊ぶ人の手に届く、ほんのひとしずくの部分です。
たくさんの手間を、ぎゅっと絞って、最後に落ちる一滴に。その一滴に、すべてを込めています。

勝負の合間に、
パックを開けろ。
対戦の途中で、相手と同じ“箱”からパックを買い、いらないカードは売って、デッキを組み替える。毎ラウンドが、開封と駆け引きの連続。1対1・3本先取の、新しいカードバトルです。
インストール不要、URLを開けばすぐ遊べる。まずブラウザで公開し、遊んだ人の反応を見ながら育てていきます。
届いた感想や不具合の報告には毎日目を通し、次のアップデートに生かしています。
描いた絵をAIが判定する対戦や、相手とパックの在庫を奪い合うカードバトルなど、いまだからできる遊びに挑戦しています。